教員紹介

公共政策学専攻 市民社会ガバナンスコース

中筋 直哉教授

【専門分野】
地域社会学、社会調査法
【研究テーマ】
地域社会、コミュニティ、社会調査
【担当科目】
社会調査法
【学会活動
 ・社会活動】
日本社会学会、関東社会学会、地域社会学会、日本都市社会学会、自治体学会
【略歴】
東京大学大学院人文社会系研究科修了 博士(社会学)。東京大学、山梨大学を経て2001 年より法政大学社会学部および旧大学院政策科学研究科勤務
最近の著書・論文
「コミュニティ研究における社会学の領分」『公共政策志林』2、2014 年
『よくわかる都市社会学』(五十嵐泰正と共編著)2013 年、ミネルヴァ書房
『群衆の居場所』2005 年、新曜社
メッセージ

『社会調査を楽しもう』
社会調査というと世論調査や市場調査などを思い浮かべがちですが、実はたくさんの方法やアイデアがあります。8 つの社会調査系科目群を通して、社会調査の面白さを学んでくださるとうれしいです。